児童福祉法の理念と仏教の教えに従い、乳幼児の最善の利益と乳幼児の福祉の増進を図るための保育を行うとともに、乳幼児の自立と成長を図るための保育を通して、子ども、保護者、保育士、地域の方々が、共に生き、共に喜び、共に助け合い、共に成長することを基本理念とする。


①楽しいこども園づくり
毎日でも行きたい、1時間でも長くいたい、そんな楽しいこども園づくりを目指します。

②「先生が好き!」と言われる保育教諭
「先生が好き!いつも一緒にいたい!」と言われる保育教諭を目指します。

③子どもが伸びる教育・保育
全ての子どもは、伸びる力を持っています。その力が自然に十分伸びる保育を、集団の中で又は個人的に行います。

④保護者の子育て力が高まる教育・保育
保護者の子育てを支援し、悩みや相談に応えます。

 


①たくましく、元気な子 (健康なからだ)

②すすんでしようとする子 (やる気のある、積極的な気持ち)

③心の豊かな子 (感動する心・協力する心・思いやりの心)

 


①ほとけさまをおがむ子

②ありがとうといえる子

③よく聞く子

④仲よくする子

 


職員の合言葉です。
信頼され、安心して預けていただけるこども園を目指します。

あ 愛情(こどもに対して限りなく愛情を注ぎます)

い 意欲(いい保育を行い、よい保育士になるよう意欲をもちます)

う 美しい言葉(こどもに真似されても恥ずかしくない美しい言葉を使います)

え 笑顔(どんな場合でも笑顔でこどもをうけいれます)

お 思いやり(子育てとお仕事を両立されている保護者の方に対して、思いやりの気持ちで接します)